自粛&新生活様式反対イベント


「自粛&新生活様式反対イベント★演説と歌」
日時:2020年9月21日(月・祝) 14:00~18:00
【途中参加自由】
場所:国会議事堂正門前
主催:日本と子どもの未来を考える会
※当会は、コロナ騒動から日常を取り戻すために有志市民で立ち上げたもので、いかなる政党、宗教にも関係ありません
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あなたも薄々気が付いていませんか?
「新型コロナウイルス騒動」は何かがおかしいと――
一体「何が」おかしいのか―― 我々はいったいどんな未来に誘導されているのか?
今、気づかないとおかしな日常は永遠に続きます。
新生活様式は本当に「感染対策」のためなのか!?
新生活様式に医学的根拠がないことを多くの医師たちが指摘しているのも拘わらず、私たちの日常は強引に書き換えられていっている。
店や交通機関、学校でのマスク着用強要
消毒の強要
ソーシャルディスタンス
これらを強要される
本当の目的は何か?!
PCR検査の不確実性(※)や厚労省によるコロナ死者数水増しなどの
情報はインターネット上に日々拡散されるも、疑念は解消されることなく実態の見えない「感染者数」を連呼して恐怖を煽るマスコミ。
あなたが見ている報道は真実を伝えているのか?
一人一人が自覚をもって考え
日本の社会と子供たちの明るい未来を守ろう!

※「PCRを感染症の診断に使ってはならない」と開発者のキャリーマリスは語っている。
(2019年8月逝去)
現在も健康な人にもPCR検査をすることで、無症状の「感染者」が出た、とマスコミは日々恐怖の煽り報道をしているが、そもそも我々体内になんらかのウイルスや菌が存在するのは生物の常であり、ウイルスが存在していたからといって「病気だ」と判断するのは誤りなのである。【無症状=健康な人間の状態】なのである。
PCR検査を続ける限り「コロナウイルス騒動」は永久に続き、日本の経済や文化は破壊され続ける。
世界中の市民がこの騒動の不自然さに気づき、政府による「感染対策」という名目の人権侵害に声を上げている!
★ドイツ・ベルリン 
8月1日 大規模デモ。政府による行動規制に130万人が抗議
感染対策は「自由への侵害」。ワクチン強制摂取反対など訴える
★イタリア・ローマ 6月2日 オレンジベスト運動 政府による過剰対応を否定
「マスクを捨てよう!」「自分の肺は自分で面倒をみます!」 
★スペイン・マドリード 8月16日 「ウイルスは存在しない」大規模な抗議デモ
日本人も
そろそろ気づこう!
マスクを外して
手を取り合おう!
真実を語り合うために集結しよう!